プログラミングスクールのおすすめ10選比較!体験利用で自分に合う教室を選ぼう!

プログラミングを学びたいけど、どうすればいいかわからない。

エンジニアに転職したいけど、プログラミングスクールで学ぶならどこで学べばいいのかな。

Webサイトやゲームアプリを作れるようになりたい!

などなど、様々な理由でプログラミングを学ぶことに興味がある方がいると思いますが、プログラミングを学んで何がやりたいか、どんなことができるかということが分かっていないと、効果的な学習がのぞめません。

そこで今回は、プログラミングスクールで学べる内容や、気をつけるポイントをおさえながら、おすすめのプログラミングスクールをランキング形式でご紹介します!

この記事を読めば、あなたの目的にしっかりと合ったプログラミングスクールを選ぶことができるでしょう。

効率よくプログラミングを学べる場所を見つけて、自分の目的を叶えましょう!

プログラミングスクールに通うと良い理由

日本国内では現在でもIT人材の不足が叫ばれていて、コードが書けるエンジニアは重宝される時代になっています。

IT人材不足は今後さらに深刻になっているので、手に職をつける意味でも、プログラムを書けることは大きな強みになるのです。

そして、プログラミングを学ぶのは、独学よりプログラミングスクールに通うことをおすすめします。

なぜプログラミングスクールに通った方がいいのかというと、理由の一つに「独学だと時間がかかり過ぎてしまう」ことがあります。

ボクはオンラインの無料サイトから独学でプログラミングを始めたのですが、分からない時に質問できる人がいなかったので、とても辛かったです。

プログラミングの学習はとにかく壁にぶつかることが多く、まだ理解がおぼつかない初心者にはプログラミングは難解なことばかりで、独学ですすめてしまうと、何が正しいかもわからなくて挫折する確率も高まります。

終わりのない迷路をさまようような心境になる前に「プログラミングスクールでプロの講師にまなぶ」ことが近道なのは、わかりますよね。

そして、次に重要になってくるのが「プログラミングスクールで何を学ぶか?」ということです。

プログラミングスクールで学べる内容

プログラミングスクールで学べることは様々あり、Webサービスやゲーム・アプリ制作、システム開発や人工知能(AI)の開発などを学ぶことができます。

まずは自分が何を作りたいかを基準にして学ぶ言語を決めていきましょう。

言語は何を学べばいいのか

プログラミング言語は多くの種類があり言語ごとに開発できるものが違います。

代表的なものですと

  • Web系:Java Script、Ruby、PHPなど
  • アプリ系:Java、Swiftなど
  • システム系:Java、C言語など
  • ネットワーク系:Linux、ルータ、スイッチなど
  • 人工知能:Pythonなど

などがあり、中でもJavaとPHPはこの2種類の言語だけで、流通しているプログラミング案件の半数を占めています。

この2種類を学んでいけば仕事にはしばらく困らなさそうですね。

ちなみにAndroidアプリはJavaで作られています、iphoneアプリはSwiftですね。

RubyやJava Scriptも今後需要の拡大が見込める言語になります。

言語選択のポイントとしては、自分が作りたいサービスで今後も開発に使われていきそうな有名な言語から学んでいくのがいいでしょう。

プログラミングスクールを選ぶポイント

プログラミングスクールを学ぶポイントはいくつかありますが、前述したように「何の言語が学べるか?」ということをはじめ、いくつかポイントがあります。

教室へ通って学ぶオフラインの教室なのか、それともオンラインで自宅学習ができる教室なのか、それぞれにメリットがあります。

プログラミングスクールを選ぶポイントについて見ていきましょう。

オンラインスクールの特徴

まず、自宅で学ぶことができるオンラインスクールの特徴です。

オンライン型は自宅で自分のペースで学習ができるのがメリットです。

時間や場所を選ばず、費用も安いのが特徴。

オンラインスクールは教材もオンラインで閲覧できるものが使われることも多く、みずから学びを深める際にも活用していくことができます。

オンラインマンツーマンの授業などもおこなっており、自分で集中する環境をつくれる方におすすめです。

ただし、通いの教室と違って、一人で黙々ととりくむ必要があるので、モチベーションの維持が重要な学び方です。

オフラインスクールの特徴

実際に教室に通って学習していくのがオフラインスクールです。

教室で講師と直接やりとりができるので、すぐに質問ができる環境もあってモチベーションの維持はしやすいでしょう。

周りにも目標を同じくする人たちが集まってくるので、やる気に繋がります。

環境が整った教室で学習できるので、集中もしやすいでしょう。

オフラインの教室はオンラインと比べて場所・時間の制約があるのと費用が少し高くなる点がデメリットです。

プログラミングスクールにはオフラインとオンラインの併用型プランを行なっている所もあり、普段はオンライン学習をして、まとめの時は教室でマンツーマン指導なども利用できると良いですね。

プログラミングスクールの受講期間について

プログラミングスクールによって、用意されている受講期間が異なります。

1ヶ月コースや2ヶ月コース、6ヶ月かけてじっくり学ぶコースなど様々。

自分の都合にあった学習期間で学べるコースを選びましょう。

短期集中のプログラムだと、十分に時間を確保する必要があるので、実際に実現できるスケジュールかどうかを事前に計画してみて、期間を決めるようにしてくださいね。

プログラミングスクールの講師について

そして、「どんな人に教えてもらうのか」ですが、講師の経歴や得意分野によって、教え方や知識量、スタイルも変わってくるので事前に確認しておきましょう。

スクール講師歴が長いベテランに丁寧に教えてもらいたいという人や、スピード感のある現役エンジニアに教えてもらいたいなど、色々と希望があると思います。

講師の合う合わないもあると思うので、学びながら相談したい時はスクール側に聞いてみるのも良いでしょう。

プログラミングスクールはほとんどが説明会や体験会をしているので、実際に参加してから決めるのがオススメです。

事前カウンセリングをしてコース選択の相談にのってくれる教室もあるので、カウンセリング実施もぜひ活用してみると良いですよ。

就職支援などのサポートについて

プログラミングのスキルを身につけたら、エンジニアとして就職したいという方は、卒業後に就職を斡旋してくれるプログラミングスクールやコースを選ぶと良いでしょう。

スクールによって料金設定やサポートの内容などが違うので、自分の目的にそったサービスを提供してくれるスクールはどこなのか、今回のおすすめランキングをみて、選ぶ参考にしてくださいね!

そのプログラミングスクールの卒業生の就職実績や、現在の活躍状況などが知れるスクールだと信頼度が高いですね。

それではここからおすすめのプログラミングスクールを紹介していきます!

プログラミングスクールおすすめ10選!+1

それではエンジニアを目指すあなたにおすすめのプログラミングスクール10選+1を紹介します!

どのスクールも無料体験やカウンセリングを行なっているので、気になった教室はぜひ体験申し込みをしてみてくださいね!

それでは行ってみましょう!

CodeCAMP

CodeCampはオンライン完結型のプログラミングスクールです。

初心者が仕事や学業と両立しながら、最も効率よく学べる環境を提供することをミッションとしています。

業界トップクラスの現役講師陣からプログラミングを学ぶことができ、満足度は94.6%

学べる言語:HTML/CSS/Java Script/Swift/Android/PHP/Ruby on Rails/Java/Photoshop/Illustrator

料金プランの例:2ヶ月プラン=¥148,000 4ヶ月プラン=¥248,000 6ヶ月プラン=¥298,000

365日、7:00〜23:40までの授業をいつでも受講できるマンツーマンのスクールです。

Tech Academy

Tech Academyはオンラインのプログラミングスクールで、一人ではなかなか続けられない人のために短期集中型のブートキャンプに強みがあります。

もちろんじっくりと学ぶことも可能で、Web制作だけではなくマーケティングもセットで学べるコースがあるなど充実したカリキュラムがあります。

一流の現役講師陣のマンツーマンレッスンで、受講料をビットコイン払いで受け付けていたりするところも、前衛的で時代を先取っていく気概が見えますね。

学べる言語:Ruby on Rails/PHP/Laravel/Java/JavaScript/WordPress/iOS/Android/Unity/ブロックチェーン/Python/Scala/Node.js/UI/UX/Photoshop/Webディレクション/Webマーケなどなど

料金プランの例:¥129,000(4週間)、¥179,000(8週間)、¥229,000(12週間)、¥279,000(16週間)

エンジニア転職保証コースや、Webディレクション、Webマーケを学べるコースもあって非常にバリエーション豊富です。

Tech Academyに学びたい言語や分野がないということはまずなさそうですね。

TECH:: Camp

TECH::CAMPはテクノロジーが主役の時代に成果の出せる人材を育成することを目的としています。

これからの時代に不可欠なスキルを最高の学習環境で学ぶことができます、必ずしもエンジニアに就職を希望しないという方も汎用的な知識を身に着けることができます。

オンライン、オフライン両方で学ぶことができるのですが、教室があることがメリットなので、通える範囲に教室がある方はオススメですね。

最短1週間の超短期ブートキャンプなどもあります。

学べる言語:HTML/CSS/Ruby on Rails/JavaScript/C#/Unity/Illustrator/Photoshop/Python/AI/iOSなど

教室がある地域:関東(渋谷,新宿,池袋,東京駅前,御茶ノ水,早稲田), 中部(名古屋), 近畿(梅田)

料金例: 入会148,000円 + 14,800円/月 

友人割引などもあるようです。(5%引き、Amazonギフト券プレゼントなど)

DMM WEB CAMP

DMM WEBCAMP(ディーエムエム ウェブキャンプ)は、未経験や初心者の方でも3ヶ月という短期間で、高いエンジニアスキルを身に付けることができる業界初の転職・就職保証型プログラミングスクールです。

受講完了後、3ヶ月以内に転職・就職できない場合は全額返金制度を採用しています!

実務に最も近い実践的なカリキュラムで、チーム開発やオリジナルサービスの制作を行います。

転職・就職後すぐに現場で活躍できる技術が⾝に付くので、本気でエンジニアになりたい方はDMM WEB CAMPで集中学習するのがいいかもしれませんね!

学べる言語:HTML/CSS/Ruby/Ruby on Rails/(転職保証コースはカウンセリングののち、他のスキル習得の可能性もあり)

料金例:¥498,000(3ヶ月コース一括)、分割払いは¥23,220〜

友人割引でAmazonギフト券¥10,000がもらえるようです。

Team LabやCoin Check、A-TEAMやCrowdWorksなどの大手に紹介実績があるようですね。

Tech ::EXPERT

TECH::EXPERTは「未経験から技術で稼げるプロフェッショナル人材へ」を合言葉に、プログラミング経験ゼロの方も理想のエンジニア転職を実現するためのカリキュラムを設けています。

転職成功率は驚異の98.5%で、転職できなければ全額返金対応してくれます!

2019年3月からはデザイナークラスも開講し、より幅広い学習ニーズに応える体制を整えています。

オンライン・オフラインどちらも対応しているところも魅力で、短期集中や週末スタイルなど自分の都合に良い形でレッスンを受けることができます。

学べる言語:HTML/CSS/Ruby on Rails/その他カウンセリングによって様々

料金例:¥498,000(月々¥24,000〜)

フリーランスコースでは案件獲得までコミットしてくれるので、案件が獲得できなけrば全額返金保障があるようです。

エンジニアになって就職したい人、副業でプログラミングをやって収入を伸ばしたい人、どちらの願いも叶うプログラミングスクールですね!

DIVE IN TO CODE

本気でエンジニアを目指すためのプログラミングスクールと銘打って、オンライン・オフラインの両方で講義を提供しているのがDIVE IN TO CODE。

就職サポートも行なっており、Money forwordや楽天など大手への就職実績もあり。

仲間とともに学ぶことを重視しており、同期とのディスカッションによって理解や成長を促し、考える力をつけることを狙いとしています。

卒業生は半永久的にオンライン上のテキスト閲覧や校舎の利用、DEMODAY等のイベント参加などができます。

学べる言語:HTML/CSS/JavaScript/Ruby on Rails/SQL/Pythonなど

料金例:¥498,000+入学金¥100,000

新規事業創造プログラムもあり、卒業後も事業化のコンサルティングや質問サポートを半年間行なってくれます。

自分の力で新しいサービスを創り出し、ビジネスを興したいという方におすすめですね。

Tech Boost

TECH BOOSTは、エンジニアに特化したキャリアサービスを展開しているBranding Engineerが運営するプログラミングスクールです。

キャリア形成を意識した無駄のないカリキュラムや、経験豊富なメンターによるメンタリングで、エンジニアとしてのキャリア形成サポートに強みがあります。

ブロックチェーン、AI、IoTなど最新技術に触れることのできるコースもあり、トレンドの技術に触れることでエンジニアとしての選択肢を増やします。

最短3ヶ月で学習が可能。

学べる言語:HTML / CSS / Ruby / Ruby on Rails / Git / PHP / Laravel/ブロックチェーン/IoT/AIなど

料金例:¥100,000

紹介割引や友達割引があり、長期割と併用すると最大35%オフになるのもお得です。

Aidemy Premium Plan

Aidemy Premium PlanはPython特化型のAIプログラミングスクールです。

今後間違いなく需要が高まるであろう、人工知能(AI)の開発エンジニアを目指し、8週間で人材価値を一気に高めるプログラムです。

受講期間内であれば、音声認識、画像認識、自然言語処理、アプリ開発等のコースから自由にコースを受講することができます。

Aidemyオススメのパッケージで受講してもいいし、自分で全てカスタマイズ選択して受講することもできます。

就職斡旋はしていないようですが、AIエンジニアになりたい方はAidemy Premium Planで集中的に学ぶのも良いでしょう。

学べる言語:Python

料金例:¥199,980(4週間)、¥299,980(8週間)、¥389,980(12週間)、¥479,980(16週間)、別途入会金¥30,000

今なら無料相談会参加で入会金¥30,000がタダになるようです。

ポテパンキャンプ

WEBエンジニアの育成に特化したプログラミングスクールが「ポテパンキャンプ」

卒業生の多くがWebエンジニアに転職成功している実績豊富なプログラミングスクールで、優秀なレビュアー陣と実践的なカリキュラムで、現場で求められる開発スキルを身につけることが可能です。 

20代の転職意欲のある方なら、選抜コースに申し込むことができて、転職に成功したら10万円がキャッシュバックされます。

前途とやる気がある若者はぜひチャレンジしてみると良いと思いますよ!

学べる言語:HTML,CSS,JavaScript,Ruby,Ruby on Rails,Git,SQL,コマンドラインなど。

料金例:¥100,000(3ヶ月キャリアコース)

ポテパンキャンプは自社開発案件をもつ企業への転職支援を行なっているのが魅力の一つで、非常に高いクオリティのカリキュラムを提供しています。

デジタルハリウッドSTUDIO by LIG

デジタルハリウッドSTUDIO by LIGは、7万人のWebデザイナーとクリエイターの卒業実績のあるデジタルハリウッドと、多くのヒットコンテンツを生み出し、月間500万PVのLIGブログをもつ上野のWeb制作会社LIGが業務提携をしたクリエイター養成スクールです。

現役Webデザイナーがいつでもマンツーマンで作品指導し、プロによるクラス制ライブ授業で実務力をつけます。

Webプログラミング、Webデザインに加え、動画制作もプロになるための技術を学ぶことができます。

平日夜22時、土日は20時までいつでも好きな時に通学できます、オンライン学習にも対応しています。

卒業後もLIGの直接採用をはじめ、オーディション情報やフリーランスデザイナー向けの案件サポートなど、就転職を実現するためのサポートも充実しています。

学べる言語:HTML/CSS/JavaScript/Illustrator/Photoshop/After Effects/Premiere/その他動画制作技術

料金例:¥450,000(6ヶ月)Webデザイナー専攻の場合

デザインに興味があり、クリエイティブ思考が強い方にはかなりおすすめできるスクールですね!

Kredo(+1=海外留学できるなら)

IT×英語留学の「Kredo」はセブ島でITを英語で学べる日系で唯一の政府公認校です。

海外留学できる時間と、現地で生活できる資金を準備できる方にはかなりいいと思います。

エンジニアとして世界で通用する人材になるためには英語力も不可欠です。

WEB系の言語をはじめ、人工知能の開発言語を学ぶコースがあります。

宿泊施設も準備されており、新しいキャリアを形成するにはもってこいの環境!

学べる言語:HTML / CSS / Ruby on Rails / JavaScript / PHP / Python/Illustrator / Photoshop / 英語 など

料金例:¥220,000(4週間)、¥429,000(8週間)、¥636,000(12週間)*全て宿泊付き

Kredoはフィリピンでも最高レベルの治安の良い地区にあり、快適にプログラミング、英語を学ぶことができます。

講師陣もハイレベルな試験を突破してプロフェッショナルで、サポートには日本人が10人以上いるので安心です。

これからさらに需要が増えるエンジニアの仕事

経済産業省の発表によると、2019年をピークにIT関連産業への就職する人材は退職者を下回り、IT人口は減少に向かうと予想されています。

2015年時点で約17万人のIT人材が不足していて、今後IT人材の供給量が減っていくにもかかわらず、ニーズは拡大してい行くので、IT人材不足は今後ますます深刻化し、2030年には約59万〜79万人の人材不足が拡大すると言われています。

もちろんこの「IT人材」には思いっきりエンジニアが含まれており、国としては、是が非でもIT人材を増やしていきたい訳です。

この状況を好転的に捉えて、今からこの波に乗っていく方向に舵を切ることがかしこい生き方ではないでしょうか。

特に人工知能、ビッグデータ、IoT、ロボットなどを扱える「先端IT人材」と呼ばれる人々が今後の国策に重宝されており、開発ができるエンジニアとなれば、まず仕事に困ることはなさそうです。

ただし、自分が作りたいものを作ればいいので無理やりAIの開発言語を学ぶ必要はないですが、Web系でもプログラムをかけるだけで今後必要とされる人材になっていくでしょう。

プログラミングスクールはコスパがいい!

プログラミングスクールはだいたい20万〜30万円ほどかかりますが、フリーランスが1案件を受けるだけで30万円を超えるケースもザラにあります。

大手企業が発注するWeb制作や開発だと、数百万円単位の報酬が提示される案件もあるので、プログラミングスクールで学んだスキルを生かして実績を積んでいけば20万〜30万円の投資額など爆速で回収できてしまうわけです。

クラウドワークスなどで受注する委託案件でも1件10万円程度からあるようなので、プログラミングスクールで開発を学ぶことがどれだけコスパがいいのか良く分かりますよね。

プログラミングスキルを身につければ、時代の波に乗ってストレスフリーな生き方ができるでしょう。

まとめ

プログラミングスクールのおすすめランキングいかがでしたか?

自分がどんなサービスを作りたいのかによって学ぶべき言語が違うことがわかりましたね、確保できる時間や自分の環境によってオンライン・オフラインの選定もポイントになってきます。

短期間で集中して学ぶのか、ある程度時間をかけてじっくりと学ぶのか、それぞれのニーズにあった教室選びをしてください。

そして重要なのは自分自身が興味があって、楽しいと思える開発を続けることだと思います。

手を動かし続けることで、不明点が解消して、コードを書くことが楽しくなってくるでしょう。

今後IT人材の不足が叫ばれている状況なので、就職したい場合も困ることはないでしょうし、学ぶのに遅すぎるということはありません。

ぜひ今回紹介したプログラミングスクールを体験して、教室を選んでみてくださいね。

ABOUTこの記事をかいた人

∞SOZO代表/「世界に一人の自分を生きよう!」 /宮崎に移住したパパサーファー/ブログ2年目/Webマーケター/起業家/こゆ財団塾講師/Showtalk AD/バカ×オトナSEO担当/店舗向けホームページ制作はじめました。/好きな食べ物は炭火焼とビールです。